美風庵だより

幻の花 散りぬ一輪 冬日の中

中将湯

今日は、マンションの雑排水管清掃のため、午前中は仕事をお休みして立会。先日から体調がすぐれないため、久しぶりに中将湯をつくる。当帰と芍薬の影響で、呑んですぐは顔が赤くなるが、身体のだるさがとれる。よく眠れる。そもそもこういう薬をたまに服用しなければならない時点でよくないのだが、しょうがない。